やり直し☆バイリンガル育児

2004年6月生まれ、長男りゅうちんと2008年10月生まれの次男たっくん、2012年4月生まれの三男ハルくんの英語育児記録です(^^)/
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No  2348

読み始めが遅くても大丈夫かなと思う時

りゅうちん、休みの日も昼ごはんを食べたら遊びに行ってしまうことが増えてほとんど家にいないんですが・・・・

遊びに行くまでの合間とかに宿題も終わっていないのにフラフラと本棚に近づいていつの間にかいろんな本を読んでました。




これぐらいのレベルのものも再読でまだまだ楽しめるんですねえ。


これは3年生ぐらいの時に楽しんで読んでたような気がするんですが、りゅうちん読み始めるのが遅かったので(といってもネイティブの子達のことを思えば遅くもないんですが)しっかりとチャプター読めるようになったのって2,3年生からだったな~となんとなく記憶しています。

親子英語の存在もブログの存在も知らなかったので、幼児が洋書を読めるようになるかもなんてことも考えたこともなくて、特にりゅうちんが人と比べて自分で読みたくない子だったので読ませようと思ったこともないっていうのもあるんですが・・・。


たっくんの時は早く早くと読みを進めてしまったけど、しっかり読めるようになった年齢は結局ちょこっと早かったぐらいかなぁと思います。

たっくんの場合は自分のレベル以上の本が周りにあるので、レベル似合わないものを読んだりとか本当にアンバランスなんですが・・・。


2人を見てみると・・ 読み始めるのが1歳2歳早くても、そんなに変わらないかな?と・・・・・。

やっぱり改めて思う今日このごろです。



なのでハルくん、もうすぐ4歳ですが、まだまだスタートはせず、ゆっくりやっていこうと思います。

読むのはゆっくりでも、話すほうはしっかり話せるっていうのが絶対条件かと思うんですが・・・・ ハルくんはそもそも、そこ、怪しい!(;´∀`)



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